すぱいす。

リハビリにらくがき

おじいちゃんの形見のカメラを探そうと思って実家の棚を漁っていたら、入院中のおばあちゃんの顔彩が出て来た。

使い方を調べたら、膠(にかわ)を水に浸けて一晩置いて、お湯で煮てから顔彩と混ぜて塗るらしい。
なんて面倒くさいんだ……

一緒に絵手紙用の和紙の葉書が大量に見つかったから、水彩色鉛筆で描いたら全然色が馴染んでくれなくて、表面破けてぼろぼろになるし、やっぱり顔彩用の紙なんだなと思いました。

せっかく道具が揃ってるんだし、日本画描いてみたいけど、難しそうでなかなか手が出ない…

顔のバランス、難しい。
でも少しずつ、立体感が出るようになってはいるかな?

最近全然デジタルで描いてないから、お絵描きソフトの月額が勿体ない…

ダイバー雑誌に載ってたお姉さん。面取りはただでさえ難しいのに、写真だと情報量少ないからさらに難しい。空間を描くのがこんなにも難しいなんて。

そして私のデッサンの特徴は、歯が大きくなってしまうことと、鼻の下がどうしても伸びてしまうことらしい。笑

どうやったら立体的に描けるようになるのだろう?

Asker tumblrbot Asks:
あなたが一番気に入っている無機物は?
sm0mo sm0mo Said:

カメラかなぁ。無機物には余り興味がないから、難しい。